第86位・野口賞

「ギャップ萌え選手権」かつきむぎ

審査員:4点 一般:5票

プロの絵本作家・漫画家さん。

本人より

大変勉強になりました。ありがとうございます。"

審査員より

【野口 伸二】
ギャップ萌えってあるんですね。

【松田 太郎】
ギャップを感じさせることで、評価得点を稼ぐゲームなのでしょうか?それとも評価してあげる参加型のソーシャルコンテンツなのでしょうか?それともいい感じに連打するゲームなのでしょうか。チョットわからない部分もありますが、とにかくいつの時代もやっぱり大切なのは「萌え」だよね。と思いました。

【水口 哲也】

【中 裕司】

【簗瀬 洋平】
ギャップ萌え=温度差という解釈は面白いが、メカニクスでそれをうまく表現出来ていない。

【平魯 隆導】
すごく勢いのある企画書だと思いました。インパクトがすごいです!!そして、楽しそうな雰囲気のある企画書だと思いました。あとは何に関するギャップがお題として出されるのかが例示されていると、より遊びに対する理解が深まるように思いました。「ツンデレを彼氏役として行う」といったイメージでしょうか?

【岸本 好弘】
プレイヤーは何をするのでしょうか?

【石畑 義文】
判定がなかなか難しそうですが、そこも楽しむことができそうです。

【海道 賢仁】
書き方に勢いはありますが、ゲームになるのかどうか不明でした。

【薗部 博之】
ギャップ=温度差、はちょっと無理矢理かな。

【遠藤 雅伸】
何と何の温度差なのかが全く読み取れません。

【末弘 秀孝】
タイトルの引きと、企画内容が合っていないような印象です。もったいない。

【鳴海 拓志】
テーマはいいのにゲーム部分がボタン連打で残念!