PERACON2014 結果発表


第80位

プラナリアガァル

石田 優美

  東京工科大/1年

審査員得点:4点 一般投票:5票

東京工科大学メディア学部の1年生さん。
セッションでも登壇され「寮で一人暮らしをしてますと、自分が増えたら話し相手増えるのにな、という寂しいことを往々にして思うことがあるので考えました。」とコメントいただきました。

【岸本好弘】プラナリアと少女をくっつける発想が素晴らしい!

【外山圭一郎】微グロがちょっと良いです。

【征矢健太郎】いいね!

【粉川貴至】いいね!

【下田賢佑】分裂系はありがちですね。

【遠藤雅伸】プラナリアの分裂を増殖と言い換えた作品。再生の代名詞であるプラナリアを女性擬人化して、アクションゲームに応用している。プラナリアなら大丈夫な切断表現が、少女となると許されるかどうかは謎。

【山田倫之】分裂後の遊びなど工夫は感じられるが…。「増殖」がちょっと感じられない。

【石畑義文】おおう、過激な内容です。人でなければ受け入れられそうですが、それだとインパクトが薄れるので悩みどころですね。

【本山博文】癒す?よくわからない

【小谷浩之】少女をぶった切るというテーマそのものに共感できないです、題材選びはよく考えて