09.05
NEW
東京国際アニメフェアの歩みとこれから 〜TAF10周年に向けて〜
鈴木 仁 、古田 勝弘
08.28 CEDEC10周年記念パネル 「すべてはここからはじまった 〜スペースインベーダーとパックマンから学ぶ事、そして次世代へ〜」
西角友宏 、岩谷 徹、Jamil Moledina
08.26
「龍が如く」が生み出すタイトルプロデュースの未来
名越 稔洋
08.26
CEDEC2008 「サウンド天の川2008」 "FROM A DARKSIDE NAMED GAME MUSIC"〜ゲーム音楽という名のダークサイドから〜
細江 慎治、相原 隆行、佐野 信義
08.26
携帯電話キャリアと考えるモバイルゲームの未来(仮)
栗田 穣崇、竹之内 剛、和智 信治
08.26
携帯Flashの無限の可能性
坂本 義親
08.26
最新の米国ゲーム開発プロセス
Jason Spangler
08.26
AVGの未来へ−ラウンドテーブル−
吉田 正高
08.26
AVGの未来へ−パネルディスカッション−
吉田 正高、その他未定
08.22 音楽情報処理技術とエンタテインメント
片寄 晴弘
08.22 開発方法論
鷲崎 弘宣
08.21
「StarHorse」シリーズの開発現場から見た「メダルゲーム」の可能性
佐藤 直行
08.19
人体アニメーション合成技術の製品設計分野への応用
川地 克明
08.14
AI分野(1) ゲームとAI
伊藤 毅志、西野 順二
08.14
AI分野(2) ゲームとAI
保木 邦仁、伊藤 毅志、西野 順二
08.14
AI DAY(3) ゲームとAIはホントに相性がいいのか?
森川 幸人
08.13
海外企業との取引関係をどう構築していくか
高橋 鮎美、新 清士
08.13
中小開発会社のコンテンツ開発のための資金調達
赤羽 雄二 、森広 弘司 、新 清士
08.13
外国人開発者との上手なつきあい方
未定、新 清士
08.13
KORG DS-10 の 作り方
佐野 信義、古林 雅俊、對馬 聡子、井上 和士、鈴木 秀典、岡宮 道生
08.12
ゲームデザイナーのための2Dフィジックス
小倉 豪放
08.12
Xbox 360「テイルズ オブ ヴェスペリア」から見たハイデフRPG開発
郷田 努、 樋口 義人、三好 秀一郎
08.12
7号画像開発の秘密 「パチスロ北斗の拳2」伝承者への道
山内 俊介
08.12
仮想人間の動作制御技術
尾下 真樹
08.12
ゲームUIの特性と応用の可能性 2008
小野 憲史 、サイトウ・アキヒロ
08.12
テレビゲームのレーティングを開発者はどう考えるべきか
渋谷 明子 、新 清士
08.12
ゲーム開発のための英語学習の進め方
ジョン・アベレハムソン 、平山 恭子、新 清士
08.08
どこから作ればいいんだろう?
宮本 茂
08.08
IMAGIRE DAY(3)
ゲーム開発のためのプロシージャル技術の応用

三宅 陽一郎
08.07
ヴォーカロイド技術に見る音声合成
佐々木 渉、大下 隼人
08.07
3Dアニメーターの今後の課題について
金久保 哲也、佐々木 久美 、神藤 辰也、田中 雄介
08.07
女性ががんばる新しいゲーム開発+α in 「99のなみだ」
石田 実緒、青木 奈津子、磯 桂子、鈴木 恒
08.07
ゲーム制作現場でのDCCツール活用事例 RTシェーダーの周辺から
太田 嘉彦、佐々木 隆典、林 洋人、麓 一博、 後藤 修一、前田 敦史、手島 孝人
08.07
5年後のゲーム開発現場を考える 〜ゲーム会社技術開発の現場から2〜
植原 一充、津田 順平、吉岡 直人、安藤 隆、ほか一名
08.06 CEDECの10年、これからの10年
松原 健二
08.06
ネオロマンスシリーズ 〜女性向け恋愛ゲームとメディアミックス展開〜
松涛 明子
08.06
アンビエントオクルージョン理論と実践
芳賀 洋行
08.06
研究者はゲーム研究になぜ関心を持つのか〜ゲーム産業と研究者との未来への対話
稲見 昌彦、今給黎 隆、津田 順平、苗村 健、長谷川 晶一、三宅 陽一郎、新 清士
08.05 AI DAY(1)ニューラルネットワークとゲームAI
大野 功二
08.05
サウンド・システム検討会
寺畑 真吾、沖 幸太朗、土田 善紀、中村 彰吾、近藤 広明
07.31
衝突判定法をソート・検索アルゴリズムの観点から眺める
長谷川 晶一
07.30 モデル検証入門〜ツールに振る舞いを検査させる〜
石川 冬樹
07.30 ネットワークゲームの開発と海外展開について
見吉 隆夫
07.28 自動進行型ネットワークゲーム「プロ野球チームをつくろう!ONLINE2」 開発の試み
佐野 浩章
07.28 物理エンジンの作り方
津田 順平
07.25
Haloの開発: テクニカルアートの役割 Building Halo: A case study in the role of technical art
Steve Theodore
07.25
最新の世界規模開発状況における理想と現実
Fact and Fiction in the Emerging Global Development Landscape

Jamil Moledina
07.24 IMAGIRE DAY(4)
プロシージャルグラフィックス - 理論と実践

今給黎 隆
07.23
ファミリースキー
〜箱庭サウンド演出テクニック〜

大久保 博
07.21 PhyreEngine™ 地形システム
ジェイソン・ゴードン・ドイグ
07.18
AI DAY(5) ゲームAIを再び語る
長久 勝
07.18
欧米パブリッシャーに対するビジネス提案、営業方法、プロジェクトマネージメント実例紹介、及びその具体的な制作事例、制作方法論、コミュニケーション、必要なドキュメンテーションの実例紹介
大信 英次、溝口 達洋
07.18
IMAGIRE DAY(1) レンダリスト養成講座 2.0
田村 尚希、川瀬 正樹
07.17
カプコンが考えるサウンド制作方法の提案
岸 智也、瀧本 和也、小森 繁伸
07.17
METAL GEAR SOLID 4の音響演出(仮)
戸島 壮太郎
07.16 未来のゲーム開発テクノロジー
Future Game Development Technologies

Tim Sweeney
07.16 スクウェア・エニックスのフェイシャルアニメーションへの取り組み
ジェームス・ウィリアムソン
07.15
光ディスクを乗りこなせ! / ロード時間の短縮手法
押見 正雄
07.15
ネットワークゲーム研究の理論と実際
川原 圭博
07.14 FLASHを使ってゲームUIを構築する
竹内 将典、大前 広樹、小川 啓一郎
07.14 バンダイナムコゲームスにおけるアセット管理・コンテントパイプラインに関する取り組み
高橋 涼
07.11 AI DAY(4) 魔ごころを、きみに 〜「勇者のくせになまいきだ。」が目指した自己組織化アルゴリズム〜
大橋 晴行、高橋 義之、鎌田 浩平
07.11 Silverlight 2 ゲーム開発
川西 裕幸、春日井 良隆
07.11 MMORPG FINAL FANTASY XIの運営を支える技術〜データベースとデータストレージを中心として
田中 啓介
07.11 いま、必要とされるゲームプロデュース
岡本 吉起
07.10
AI Day(2)
Aiのアプローチの一つとしての群知能

芝村 裕吏
07.10
20年前のゲーム作りと近頃のカジュアルゲーム作り
小林 貴樹、羽石 理奈
07.10
アバター「人を引き込む身体的インタラクション技術」
渡辺 富夫